大好きなブルーベリーを使ったレシピ|ブルーベリーの効果について

ブルーベリーに初めて出会ったのはいつの頃だろう。たしかジャムとしての出会いだったような、とにかくビビビってきちゃいました。おいしい、こんなにおいしいものがあっただなんて、と。大袈裟かもせれませんが、ブルーベリーはそれくらい衝撃を与えたのです。ブルーベリージャムをパンに塗って食べたあのおいしさ、最高です。クリームチーズとブルーベリーも相性抜群で、これをサンドして食べても本当においしいです。病みつきです。ブルーベリージャムは、ヨーグルトに混ぜて食べてもおいしいのですが、我が家では、もうひとつプラスするものがあります。それは、ドライブルーベリーです。ブルーベリーの粒がもちもちした状態になり、歯にくっついてしまうのが難点ですが、噛めば噛むほどに甘さが広がります。そのドライブルーベリーをヨーグルトの中に入れます。ドライブルーベリーとジャムのダブル攻撃で、酸味のあるヨーグルトも子供でも食べられるくらいの甘さになるのです。ブルーベリーは生でも売っています。少々お高いので滅多に買いませんが、フレッシュな甘さが後を引き、次々に食べてしまいます。ブルーベリーのシロップ漬けは牛乳で薄め、ヨーグルトを少し加えると、ブルーベリーチャイになります。手作りしたことはありませんが、ブルーベリーのタルトもとても好きです。近所にタルトのおいしいお店があり、今月の特売タルトがブルーベリーの時に買って食べますが、これまたおいしい。ブルーベリーは甘いのですがしつこくもないので本当においしいです。

手作りブルーベリージャム

ブルーベリージャムを手作りするときのコツ。鍋にブルーベリーだけを入れ火にかけます。強火にすると焦げてしまうので中火から弱火で熱しながら、ブルーベリーをヘラで潰していきます。ヘラではなくしゃもじでも構いません。潰すときは、鍋にこすりつける形で少しずつ丁寧にやっていくと結局は早く潰すことができます。ある程度潰せたら、砂糖を入れてジャムとして使いやすい感じになるまで混ぜ続けます。火を消して軽く冷ましたあとにキレイな瓶に詰めます。

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ブルーベリーをシェイクで

アントシアニンという成分であの美しい青になると、聞いたことがあるが、ベリーと名のつく果物のなかで、ブルーベリーの青は目を引く。だから、ブルーベリーが上手に使われていと、個人的にはとてもうれしい。スイーツの飾りや、プレートへの添え物は、ほとんど加工されていないので、青が保たれているが、「まんま」という感じ。ジャムになるとどちらかというと赤みが強くなる気がする。肉料理に使われる「ブルーベリーソース」で、美しい青が残っているとはっとする。

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ブルーベリーのすごさ

私は仕事を始めて11年目になりましたが、最近よく思うのが「疲れやすくなった」ということです。確かに、勤め始めは21歳でやる気も体力も十分でしたので疲れのつの字もなかったのですが、今は30歳を過ぎ、子供2人を育てながら仕事をしているので確かに疲れるのは仕方ないかも。と思っていました。ところが、最近の疲れと言ったら寝ても休んでも全く取れないのです。これはまずいと思い、色々なサプリや体操をしているのですが、何にしても続かないし困っていました。まあ、その中でブルーベリーは疲れをとってくれるとは思ってもいなかったので対象外にしていましたが。ところが、ある日仕事をしていてふと気がついたのですが、もしかして、体はそんなに疲れてはいないのかなと。

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元気な色のブルーベリー

アントシアニンという言葉を耳にするようになったのは視力が気になり始めてからです。老化現象が始ってからというのが、正直な話です。目に良い効果があると言うアントシアニンという物質は目の疲れ目の予防、改善する働きがあり、老化現象からくる視力に影響する毛様体の血行を良くしてくれるということです。という情報を得たので毎日ブルーベリーを取るように心がけております。このアントシアニンは体に貯めておけないというので食後4時間で現れて24時間で消失してしまうと説明されておりましたから毎日かかさずにサプリメントで取るようにしております。

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ブルーベリーの思い出

ブルーベリーは目の網膜に良いとされるアントシアニンが豊富に含まれていると言われ、スーパー等でもよく見かけるようになりましたね。でも、調べたところ、目に良いと言われているサプリ等にはブルーベリーではなく、ビルベリーの方を使って作られているようです。確かにブルーベリーにもアントシアニンが豊富に含まれてはいますが、どちらかと言えば、膀胱炎等に効果的だそうです。ビタミンAやビタミンEも多く含まれていて、どちらにしても、身体に良い食べ物のようですね。ブルーベリーは私の好きな食べ物のひとつです。それは、きっと子どもの頃の思い出があるからだと思います。

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